エクアドルで語学留学
クエンカについて
1999年よりユネスコ世界文化遺産に指定されたクエンカは、南米エクアドルの文化の中心地であり、かつ3番目に大きな町です。
クエンカとその周辺地域は、様々な歴史を生みだした地域であり、長年の間、ほぼ完全に隔絶されていたことから、植民地時代の面影と雰囲気をいまだに保っています。
町の中心部には、大学、美術館、アートギャラリー、大聖堂、などがある他、インディアンマーケットも開催されています。
また、クエンカの近郊、インガピルカまで足を伸ばせば、エクアドルに未だ残る、有名なインカの遺跡も見ることができます。
クエンカの語学学校
サンペレ クエンカ校
は、バランコ川が見渡せる市内中心部に位置します。
学校内には、教室の他、小さなガーデン、共有ルーム、図書室、ビデオルームなどがあります。
フレンドリーなエクアドル人の講師およびスタッフと共に、楽しみながら南米のスペイン語が学べます。
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